製品・ソリューションAI画像解析ソフト

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概要

自動撮影。Wi-Fi転送。AI解析による早期診断支援。

自動撮影機能を有したハンディの眼底カメラと、
数万枚の眼底写真を学習させたAIを組み合わせ、
新たな診療フローに貢献し、疾患の早期発見を目指します。

概要 | RyanScope

機能・特徴

  • 操作しやすいコンパクトサイズ

    機能1 | RyanScope

    自動撮影機能付きで手ブレも防止します。

  • 解析ボックスに挿入するだけで解析開始

    機能2 | RyanScope

    短時間で結果を確認できます。

  • 白斑や出血といった症状を検出

    機能3 | RyanScope

    結果は色で判定可能です。

使用方法

ハンディ撮影とデジタルイメージボックスの使用例

使用方法 | RyanScope

活用シーン

  • 診察室

    持ち運び可能な小型なサイズのため、診察室でも検査可能です。
    眼底写真を解析した結果により経過観察を目的とする検査や専門医による精密検査等の受診を推奨する機能もございます。

  • 検診施設・ベッドサイド

    従来の据え置き型では準備が大変であった、巡回検診での使用も可能です。
    入院されている方や寝たきりの方など、検査室までの移動が難しい方の検査も可能になります。

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